出勤前にエロイプをする遠距離恋愛のふたり

遠距離恋愛のカップルならば「オナ電」をオススメします。私がそのパターンで成功しているからです。あるコミュニティサイトで知りあった彼女は神奈川県です。私は京都府ですから、頻繁にデートなんてできません。最初は、Skypeで話をするだけでした。

でも、お年頃な二人ですから、アダルトなことも興味があります。1カ月に一回、私が東京本社に出張するときには東京のホテルで一緒に泊まってエッチします。でも、それだけでは足りません。ということで、私がSkypeでエッチしてみよう……と提案したのです。今では出勤前のオナ電が日課になっています。

朝食を食べながらのこともあります。彼女の下着チェックをしたりです。下着を脱いで貰って、股間アップ、ド迫力のカメラアングルで見せてもらったりします。私は亀頭を見せて、今日は色つやがいいね!なんていいながら、エロい気持ちになります。

彼女のアソコを見たら、当然勃起しちゃいます。お互いに忙しい時間ですが相互オナニーを楽しむのです。彼女も嫌がるどころか、「自分を見て貰って射精してくれるのがうれしい」と満足しているのです。

仕事は忙しいですが、仕事に行く前のささいな楽しみがうれしいです。時間が会う場合は帰宅したあともオナ電したりします。こんな感じでラブラブな二人です。

淫乱なキャリアウーマンとエロイプで楽しんでいます

私のエッチ経験をお話します。その女性は有名な商社に勤めるキャリアウーマン。友達の紹介で知りあったのですが、特に恋愛関係ではなくて、趣味友みたいな感じでした。その趣味の話をすることが多いのですが、Skypeでやりとりをしていました。これならば無料ですからね。彼女には交際している彼氏さんがいたのですが、その愚痴をきくようなこともありました。

彼女は性欲も強かったので、あとで聞いたのですが僕をセフレにしたかったようです。二人きりで遊びに行くこともありました。僕は滋賀県で彼女は京都府。次第に下ネタの話をするように……。Skypeでテレフォンセックスをすることもありました。エスカレートしてWebカメラもつけて、お互いにオナニーを見せ合う関係に。彼女はグラマーでスタイルも抜群です。そんな巨乳をいつか揉みたいなんて思っていました。

そして、次に会うときは、セックスをしようという展開に。二人で神戸に一泊旅行をすることになりました。六甲の方面をドライブしたのですが、二人とも夜のことを考えてムズムズ。夜は二人で、燃えました。今でも彼氏となかなかエッチができないので、僕が彼女の性欲を解消してあげています。水・金はオナ電で相互オナニーが日課になっています。彼氏さんには悪いと思いますが、良い思いをしています。いけないことだからやめようと思うのですが、ちょっと無理みたいです。

オンラインゲームの女性ゲーマーとエロイプ体験談:パート3

ラグナロクオンラインでゲームをするだけの彼女とオナ電をすることになった僕。お互いに画面をガン見しています。普通のトークをしながらも、見ているのはアソコです。僕のチンポをしっかりと見たいなんて言います。彼女も落ち着いてきたみたいです。パンツから出して亀頭をアップしてみせちゃいました。「なんかツヤツヤしているね」。僕は見られている感覚も覚えてしまった……見られるって、とっても興奮するのです。
彼女は次第にエロくなってきます。「精子も見てみたい!」なんて言ってきます。ビールを飲みながらなので、酔って大胆になってきているようです。僕はセンズリをしたい気持ちがあったので、これは渡りに船です。「じゃあ、僕のおかずになってくれないと……」と大胆な提案をしてみました。彼女はパンティを脱いでまさかのM字開脚正!まさに、オマンコクパァのエッチなポーズをしてくれました。
そして、オマンコをぐちょらせ激エロオナニーを始めます。エッチな音もわざとに聞かすように、マイクの位置を変えます。僕の手のスピードも加速して……。ついにWebカメラに射精してしまいました。彼女は大喜びです。記念?にそのシーンをスクリーンショットで撮影しちゃいました。
いかがでしたでしょうか?まさかオンラインゲームの相手の女性とこんな展開になるとは……。彼女とは今でもゲームとオナ電で楽しむ関係になっています。

エロイプで女性をヌードにさせるのも興奮するよ!

オナ電というと相互オナニーをイメージするでしょう。でも、そうではなくて、女性を口説いて脱がせるという楽しみもあります。私は、それにハマっています。大学生になって、一人暮らしをしました。これまでのように親から干渉されることもなくなりました。自由になる時間が多くなったので、最近はオナ電にハマっています。オナ電募集サイトで、まずは相手を見つけるのです。
最初は、猥談が中心でした。ある週末のことです。酔っ払っているお姉さんと繋がりました。途中で、彼女がWebカメラのスイッチを入れたのです。その時に、すでに服装は乱れていました。「もしかしたら、頼んだら脱いでくれるんじゃないのか?」と思ったのです。挑発的に口説いてみると、彼女はどんどんと服を脱ぎ始めました。あっという間に下着姿です。
「おっぱいも見たい!」と言えばブラジャーを外してくれました。そして、アソコまで……。これをきっかけに僕はヌードにすることの興奮を覚えたのです。パンチラ程度ならば楽勝ですよ。
最近は、毎日夕食を食べた後、オナ電募集サイトにアクセスします。毎回上手く行くわけではないですが、だからこそ、成功したらうれしいです。慣れて来たら相互オナニーをしてみたいと思いますが、まだちょっと気恥ずかしさがあります。S性のある男性にはオナ電はお薦めできるのです。ネットナンパみたいな感じです。